竹内涼真、伊藤健太郎、横浜流星も実はムキムキ! イケメン人気俳優の“筋肉美”ショット https://t.co/dw2vTdCOug
— ANYWHERE (@AWNEWSHUB) July 30, 2024
↑ ロリ巨乳という言葉がありますが、その対語でベビイフェイスマッチョと言えそうな顔ぶれ。わざと意外性の強い人たちを並べましたね。ありがとう。好物です。
男性の筋肉美に初めてうっとりしたのは
映画 ❝ 猿の惑星 ❞ で。
主演のチャールトン・ヘストン(猿役ではない)の全裸シーン(後ろ向き)があって、生まれて初めて逆三角形の裸体を観た時でした。※ターザンはゴリマッチョなのでトキメキ度が低い。超人ハルクにもトキメかない。
こういうの、彫刻でみた。
あたりまえです。彫刻にはモデルがいるのです。
当時は日本の俳優さん、ああいう格好はしませんでした。
肩肌脱ぎとかさらしを巻いた褌一丁姿はよく目にしたはずですが残念ながらジムもなかった当時、ナチュラルな生活をしていての、筋肉りゅりゅうは中々いないのです。
男子はそういうのの色気づきは早く女性の美しい全裸をコソコソ見ていたに違いない(わたしの兄弟しらべ)のですが、エロ抜きでも美しい肉体を称賛しても良いでしょう。
あくまでもエロ抜きで!(必死)
高校では美術部でマルス、ダビデ、アポロン等の石膏デッサンをしていたのですが、胸像だけ。下半身、描いていてあまり面白くない。
アカデミア美術館収蔵
出典/フリー百科事典Wikipedia
どうせ全身像はチンコまるだしです。まあ、ちょっと描きにくいです…
ちなみに着衣は着衣で、貫頭衣のひだが描きづらい。ヌードのほうが描きやすいです。ただただ、わたしの腕がないだけ。
ギリシャ時代の人々と現代人との恥の感覚の違いが分かります。
ギリシャ時代の人は男も女も身体を鍛えていたそうです。
鍛えた身体で、競技に挑む。オリンピックの始まりです。
当時オリンピックは女人禁制で競技者は全裸でやったそうです(色々な情報がまざっている)
ブログの投稿画面の写真が真ん中だけ切り取られるため、ダビデ像を投稿画面に使うとえらいことになるのでやめました。コッチを使う ↓

今、ブログ村をのぞいたら、手遅れでした…
